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from nowhere to everywhere

boy (the biggest borther we've ever seen!) ~家族の肖像Ⅲ   

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かあさんといもうとは、ぼくがまもる!
男の子だからね!!



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category: 写真集 「The Cats Are Alright」

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父の乳  

(...なんだよ、またダジャレかよ...と思われる向きもあるかもしれませんが、タイトルは獅子文六の小説にちなんでおります)

ひとつ前の記事について、ある親切な方から、「不妊・去勢手術済みの印である耳のカットが右に施されているので、この猫は母親ではなく父親なのでは?」というご意見をいただいた。

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category: 未分類

mother ~家族の肖像Ⅱ  

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慈愛と強さに満ちた、母のまなざし。



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category: 写真集 「The Cats Are Alright」

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family portrait ~家族の肖像Ⅰ  

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路地裏で出会った小さな家族の肖像。



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category: 写真集 「The Cats Are Alright」

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Lights of hope and dreams  

灯01
「Lights of hope and dreams」 stick boy 2014

だらだらと続けてきた巴里シリーズの最終回は、誰が撮っても絵になる彼の街の夜景。
そんな極めて絵葉書的で凡庸な光景に、それでも心惹かれてしまうのは、幾千の明かりのどこかに、怪盗紳士やバンドネオンを抱えた少年、マルシェの女や街を駆け抜けていったグッドニュースたちが確かに存在しているからだと思うんだ。

聖者も罪人も
勝者も敗者も
正直者もウソツキも
すべての生きとし生けるものに燈る光。


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category: 写真集「stick boyのパリ」(stick boy in Paris:Photographs,2014)

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the honeymooners  



矛盾だらけでこんがらがった世界を、グッドニュースが進んでゆく!



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だらだらと続けてまいりました巴里シリーズですが、次回でひと区切りということにしたいと思っています…<(_ _)>

category: 写真集「stick boyのパリ」(stick boy in Paris:Photographs,2014)

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リバース・エッジ  

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都会の片隅、欲望が澱む場所で。




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ちなみに撮影地は浅草ではありません....。

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Predawn @ 蔵前 Nui (Milkymee Japan tour)  



今年3回目(数えてみたら、通算12回目...(-“-) )のPredawnは、フランス出身の女性SSW、Milkymeeのサポートアクトとしてのライヴ。
会場となった蔵前のホステル・NUIのバー・ラウンジは、(浅草まで徒歩圏内ということもあって)滞在客と思しき外国人も多く出入りするコスモポリタ~ンな場所でしたよ!

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category: Predawn

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milky way  



バーカウンターからステージまでの距離は、わずか数メートル。
なのに、彼女ときたら、まるで別の星にいるみたいなんだ。
(詳細は、また改めて...)

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category: Predawn

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風の音  

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りんりん しゃらしゃら 夢ごこち




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category: 写真集 「The Cats Are Alright」

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